〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(572)③

ちょうど、その頃

スミスが私達の寝室へワープして来た…。


スミス

「フフフ…会いたかったですよ、可愛い子猫ちゃん」

(ニヤニヤ笑いながら私の元へ近づいて来た…)

「いやぁっ…!!やめて…!!来ないで…!!

  早く帰って…!!早く消えて…!!」

(顔面蒼白でガタガタ震えて泣き出しながら

   スミスに自分の枕や箱ティッシュを投げつけた)


投げつけた枕はスミスの顔面に直撃し

投げつけた箱ティッシュはスミスの腕に直撃し

スミスは、よろけて,彼女のベッドに脚ぶつけ

床に倒れ込んだ。


その隙に

スミスの脚を蹴った後、寝室から逃げ出そうとしたら

スミスに足首を掴まれ,転倒…。


スミス

「フフフ…逃がしませんよ、可愛い子猫ちゃん

またしても、随分やってくれましたねぇ

それも嫌いではありませんよ

ますます、そんな貴女を気に入りましたよ

また、ますます

興奮して,我慢出来なくなって,抑えられなくなって

貴女を,貴女の身体を、何度も

犯したり,貪りたくなってしまったじゃないですか

今の分の御礼も

邸宅で、たっぷりしてあげますね

それと…貴女の足、小さくて,すごく可愛いですよ

それに…すごく美味しいですよ」


ニヤニヤ笑いながら,吐息混じりの声で言いながら

ジュルっと音を立てて自分の唇を舐めながら

無理矢理

私の両足首を掴みながら,自分の方へ引き寄せ

私の両足や両足の指にキスしたり

私の両足や両足の指を

舐めたり,口の中に含んで吸い付いたり

両腕や両手で私の両脚や両足を押さえながら

私の両脚や両膝にキスしたり

私の両脚や両膝を舐めて来た…。


「いやぁっ…!!離して…!!お願い…やめて…!!

  いやぁぁぁぁぁっ…!!」

(泣き叫びながら

   スミスの腕や手を振り払おうとしながら

   両脚や両足をバタつかせながら)