〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(572)⑬

その後、スミスは

私の身体を抱き抱えながら立ち上がり

私を机の所の椅子に座らせた…。


スミス「貴女の身体を、もっと,よく見たいです」


ニヤニヤ笑いながら

ジュルっと音を立てて自分の唇を舐めながら

そう言って

無理矢理

私のパジャマのボタンを全部開けて脱がせたり

私の肌着やブラの肩紐をズリ下ろし

肌着やブラを脱がせたり

パンツをズリ下ろし,片脚の膝に引っ掛けて

何度も,無理矢理

私の全身を触ったり,舐めたり

自分の口の中に含んで吸い付いたり

私の全身にキスしたり

私の股の間の中に指や舌を入れて

中を掻き回して来た…。


「いやぁっ…!!やめて…!!もうやめて…!!

もういやぁっ…!!お願い…もうやめて…!!

いやぁぁぁぁぁっ…!!」


スミス

「貴女の身体や肌、すごく

  柔らかくて,甘くて,良い香りで,美味しいですよ…

  貴女の身体や肌、すごく良いですよ…フフフ…」


私「いやぁぁぁぁぁっ…!!」


何度も泣き叫んでも、中々やめてくれなかった…。

 

 

その後、スミスは

私の後頭部に手を回し,私の後頭部を掴み

私の顔を触りながら

何度も,無理矢理

私の唇を舐めたり,私の唇にキスしたり

私の口の中に自分の舌を入れたり

私の舌を自分の口の中に含んで吸い付いて来た…。


私「うっ…んっ…」


すごく苦しかったけど,どんなに苦しくても

中々やめてくれなかった…。