〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(442)⑬

スミス「さて…次は、どうしようかしらねぇ?」

(ニヤニヤ笑いながら)

「もうやめて…!!もう嫌…!!

    もう充分でしょう…!?

    元の世界へ帰して!!岩光さんの元へ帰して!!」

(泣き叫びながら)

スミス

「まだダメですよ…

    まだまだ貴女の身体で楽しませて貰いますよ…」

(ニヤニヤ笑いながら、私の顔を触って来た…)


「もう嫌っ…!!もう嫌なの…!!もうやめて…!!

   もう、いい加減にして…!!変態…!!

   最低…!!あんたなんか大っ嫌い…!!

   初めて会った時から、ずっと

   あんたなんか大っ嫌い…!!」

(スミスの口元に唾をかけて、泣き叫びながら)

スミス

「フッ…フフフ…ハハハハハハハハハハ…

   あはははははははははは!!

   またしてやってくれましたね!?

   随分言ってくれましたね!?

   変態ですって!?最低ですって!?

   私を大嫌いでも,変態でも,最低でも

   結構ですよ!!なんとでも言いなさい!!

   でも

   口が減らない所も

   口の聞き方がなっていない所も

   すごく可愛いですよ?すごく愛おしいですよ?

   ますます気に入りましたよ?

   ますます興奮して,抑えられなくなって

   我慢出来なくなって

   もっと,たくさん,何度も

   貴女のを犯したり,貪りたくなってしまいますよ?」

吹き出して,大笑いして,ニヤニヤ笑いながら

   無理矢理、私の顎の下辺りを掴みながら

   じゅるっと音を立てながら自分の口元を舐めながら

   そう言って

   無理矢理

   私の顎の下辺りを掴みながら,私の後頭部を掴み

   自分の方へ引き寄せ,押さえ付け

   何度も,無理矢理

   キスしたり,私の唇を舐めたり

   私の口の中に舌を入れたり

   私の舌を口の中に含んだり,吸い付いて来た…)

私「うっ…やめて…んっ…」


すごく苦しかったけど、中々やめてくれなかった…。


「はぁ…はぁ…こほっ…こほっ…もうやめて…」

(泣きながら,息切れ&咳払いしながら)

スミス「まだまだですよ…フフフ…」

(ニヤニヤ笑いながら)