〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(572)⑭

「はぁ…はぁ…こほっ…こほっ…お願い…もうやめて…」

(泣きながら息切れ&咳払い)


スミス

「フフフ…あはははは…あーはははははっ!!

  すごく良い…すごく良いですよ…!!

  すごく良い眺めですよ…!!

  苦しそうな顔も,怯えて泣いている顔や姿も

  怯えた目も,さっき私を睨んだ目や顔も

  私を笑い者にした時の笑った顔も,寝顔も

  身動き取れない状態で

  何度も私に好き放題犯されて,貪られている姿も

  私の前では

  臆病で,泣き虫で有りながらも

  ちょっと小生意気で,意地悪な貴女も

  歌っている時と,そうでない時の別人のような貴女も

  何もかも,全てが、何度見ても

  すごく可愛いくて,美しくて,愛おしくて

  たまらないのですよ…!!

  そんな貴女を見ていると、ますます

  気に入って,興奮して,我慢出来なくなって

  抑えられなくなってしまうじゃないですか…!!

  貴女が、どんなに、私を

  嫌っていても,恐れていても,避けていても

  貴女が、私の前では、どんなに

  臆病で,泣き虫で有りながらも

  小生意気で,意地悪であっても

  リザの次に、ですが

  私は、そんな貴女が大好きですから

  やめられないし,止まらないのですよ…!!」


ニヤニヤ笑いながら,大笑いしながら

ジュルっと音を立てて自分の唇を舐めながら

吐息混じりの声で、そう言いながら

何度も,無理矢理

私の全身を触ったり,舐めたり

自分の口の中に含んで吸い付いたり

私の全身にキスしたり

私の股の間の中に指や舌を入れて

中を掻き回して来た…。


「いやぁぁぁぁぁっ…!!もうやめて…!!

  もういやぁぁぁぁぁっ…!!やめて…!!」


何度も泣き叫んでも、中々やめてくれなかった…。