〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(572)⑧

スミス

「それはそうと、久しぶりですね

  また、こうして

  貴女に会いたかったのですよ…

  貴女に,貴女の身体や肌に触れたかったのですよ…

  貴女の身体や肌を美味しく味わいたかったのですよ…

  私、ずっと、こうしたかったのですよ…

  貴女、すごく可愛いし,美味しいですから…

  貴女の身体や肌に触れている、この感触…

  すごく柔らかくて良いですよ…

  それに、貴女の身体や肌

  すごく甘くて良い香りで,甘くて美味しいですよ…」


ニヤニヤ笑いながら,吐息混じりの声で言いながら

ジュルっと音を立てて自分の唇を舐めながら

何度も,無理矢理

私の耳や耳の後ろ,首筋,首,デコルテ部分を

舐めたり

私の耳や耳の後ろ,首筋,首,デコルテ部分に

キスしながら

何度も,無理矢理

私の髪や顔を触ったり

私の肌着や下着の上から私の全身を触ったり

私の肌着やブラの中に手を入れながら

私の胸を触って来た…。


他にも…

私の肌着やブラを捲り上げて私の胸を触りながら

私の胸に顔を埋めたり,キスしたり

私の胸を舐めたり

自分の口の中に含んで吸い付いて来た…。


「いやぁっ!!お願い…もうやめて!!

  いやぁぁぁぁぁっ…!!もうやめて…!!」

(泣き叫びながら

   スミスの腕を掴み,振り払おうとしながら)


何度も泣き叫んでも、中々やめてくれなかった…。