〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(442)⑥

その後

無理矢理、ベッドへ連れて行かれ

ベットの上へ突き飛ばされた…。


私「きゃぁっ!!」


起き上がって逃げ出そうとしたら

無理矢理

私の身体を押し倒し

私の身体の上に覆い被さりながら

私の両手首を掴み,押さえ付け

術でロープを出し,私の両手首を縛って来た…。


私「何これ…嫌っ…」(泣きながら)

スミス

「フフフ…

   あぁ…なんて可愛いの…なんて愛おしいの…

   すごく可愛いですよ…すごく愛おしいですよ…

   すごく良いですよ…すごく良い眺めですよ…

   また、こうして

   貴女に会いたかったですよ…

   貴女に触れたかったですよ…」

(ニヤニヤ笑いながら

    じゅるっと音を立てて

    自分の唇をペロッと舐めながら

    吐息混じりの声で、そう言って

    何度も,無理矢理

    私の髪や顔を触って来たり

    私のパジャマの上から

    私のパジャマや肌着,ブラの中に手を入れながら

    私の全身を触って来た…)

「嫌っ…!!私は嫌っ…!!

   嫌だから、やめて…!!これを解いて…!!」

(泣き叫びながら)


何度も泣き叫んでも、中々やめてくれなかった…。