〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(419)⑤

転んだり,隠れたり,見つかったり

スミスの顔にビンタしたり

スミスの手を引っ掻いたり

スミスの手に噛み付いたり

スミスを突き飛ばしたり

スミスの脚を蹴ったり,スミスの足を踏んだりを

何度も繰り返しながら逃げている最中

5階のベンチにつまづいて

ベンチに倒れる様に転倒。


私「いたたた…」


起き上がって,逃げようとしたら、スミスは…

背後から肩や腕を掴み

私「…!!」

無理矢理、ベンチに押し倒し

私の身体の覆い被さって来た…。

私「きゃぁぁぁぁぁっ!!」

それから…

私の頭の上の所で、無理矢理、両手首押さえ付け

術でロープを出し,両手首を縛って来た…。

私「…!!嫌っ!!離して!!やめて!!」


泣き叫んでいる私を見て

スミスはニヤニヤ笑っていた…。


スミス

「やっと捕まえた…

    鬼ごっこも,隠れんぼも楽しかったですよ…

    ですが…

    もう鬼ごっこも隠れんぼも終わりですよ

    私からは

    もう逃げられませんし,逃がしませんよ」

(ニヤニヤ笑いながら

    何度も、無理矢理

    私の顔を触ったり

    私の耳や首,首筋,肩を舐めたり

    私の耳や首,首筋,肩にキスして来た…)

私「嫌っ!!やめて!!」(何度も泣き叫んだ)

スミス

「それと…

    今日も、また…随分

    してやってくれましたねぇ?

    手間をかけさせてくれましたねぇ?

    ますます

    貴女を気に入りましたよ…

    興奮して,抑えられなくなって

    貴女を犯したくなってしまうじゃないですか…

    鬼ごっこや隠れんぼで

    たくさん楽しませて貰った次は

    貴女の身体で

    それ以上に、たくさん楽しませて貰いますよ…

    今日も、また随分

    してやられたし,手間をかけさせられたから

    そのお礼を、たっぷりしなくちゃですよねぇ…?

    それか、いつもの倍にしてあげましょうか…?

    今日も、何度でも,たっぷり

    可愛いがってあげますからね…」

(吐息混じりの声で耳元で囁いて来たり

    何度も、無理矢理

    私の髪や顔を触ったり

    私の耳や首,首筋,肩,手や指,手首を舐めたり

    私の耳や指を自分の口の中に含んだり

    私の耳や首,首筋,肩,手や指,手首にキスしたり

    制服や制服のパンツの上から

    肩や腕,胸,腰,太腿,脚,お尻,股の間を

    揉んだり,触ったり

    制服や肌着,ブラ,制服のパンツ,タイツの中に

    手を入れながら

    肩や腕,胸,腰,太腿,脚,お尻,股の間を

    揉んだり,触って来た…)

「嫌っ…!!やめて!!いやぁっ!!」

(何度も泣き叫んだ)


泣き叫んでも、やめてくれなかった…。