〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(424)⑤

スミス

「あぁ…なんて可愛いの…すごく良いですよ…

    すごく良い眺めですよ…すごく興奮します…」

(私をスミスのベッドで寝かせて

    私の両手首を頭の上でロープで縛った後

    私の身体の上に覆いかぶさり

    私の髪や顔,首,首筋を触ったり

    制服の上から,肩や腕,胸,お腹を触ったり

    制服や肌着,ブラの中に手を入れながら

    胸を触って来た…)


私「ん…?ここは…?」(ボーっとしながら)

スミス「気が付かれましたか?」

(ニヤニヤ笑いながら)

私「…!!」

スミス「ここは邸宅、私の部屋ですよ」

(ニヤニヤ笑いながら)

私「…!?何これ…!これ解いて…!」

(ロープで縛られているのに気付いて)

スミス「ダメですよ、もう逃がしませんよ」

(ニヤニヤ笑いながら

    私の両手首を片手が押さえ付けて来た…)

私「嫌っ…!やめて…!元の世界に帰して…!」

(顔面蒼白でガタガタ震えながら

    泣きそうになりながら)

スミス

「私が満足するまで

    帰しませんし,私から逃げられませんよ

    それは、そうと…久しぶりですねぇ

    また貴女に会いたかったですよ

    また、こんな風に貴女に触れたかったですよ

    それと…

    今日も随分してやってくれましたよね?

    そのお返しも、たっぷりしなきゃですよねぇ?

    今日も、たくさん楽しませて貰いますよ」

(ニヤニヤ笑いながら

    自分の口元をペロッと舐めながら

    吐息混じりの声で耳元で囁きながら

    私の髪や顔,首筋を触ったり

    制服の上から胸を揉んで来た…)

私「嫌っ…!お願い、やめて…!」(泣き出しながら)

スミス

「今日も、たっぷり可愛いがってあげますからね」

(ニヤニヤ笑いながら,私の髪や顔を触りながら

    吐息混じりの声で耳元で囁いて

    私の後頭部に手を回し,後頭部を掴み

    自分の方へ引き寄せ

    無理矢理、何度も

    私の唇を舐めたり,私の口の中に舌を入れたり

    私の舌を口の中に含んだりしながらキスして来た…)

私「うっ…んっ…」


すごく苦しかったけど

中々、やめてくれなかった…。


私「こほっこほっ…はぁ…はぁ…」(咳払い&息切れ)

スミス

「フフフ…

   泣いている顔も,苦しそうな顔も,震えてる唇も

   すごく可愛いですよ…」

(ニヤニヤ笑いながら,私の顔を触りながら)

私「お願い…もうやめて…」(泣きながら)

 

 

その頃

モリアムさん達、邸宅到着。

その時に

モリアムさんの術で邸宅内への侵入成功。

それから

私を探し始めた。