〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(415)⑦

スミス

「それと…

    どんなに泣き叫んでも無駄ですよ

    誰も気付かないし,誰も来ませんよ

    私と貴女以外の全ての時間を止めたのですから

    私は

    時間を巻き戻す事だけでなく

    止める事だって出来るのですよ」

(吐息混じりの声で耳元で囁きながら

    私の髪や顔を触って来た…)

私「…!!」

スミス

「そうですよ、これは私のした事なのですよ」

(私の髪や顔,首筋を触りながら)

私「時間を止めて、何をする気なの…!?」

スミス

「何って…分かるでしょう?

    いつもしている事や

    邸宅やレスタでした事の続きですよ

    他にも

    邸宅やレスタだけでなく,さっきだって

    随分してやってくれたし

    随分手間をかけさせてくれたでしょう?

    そのお返しを、たっぷりしてあげますよ

    同時に

    私の気が済むまで,私が満足するまで

    たっぷり楽しませて貰いますよ」

(そう言って、無理矢理

    頭を掴み,自分の方へ引き寄せ

    頭を押さえ付けながら

    口の中に舌を入れながらキスして来たり

    制服や制服のパンツの上から

    制服や肌着,ブラ,制服のパンツの中に

    手を入れながら

    身体のあちこちを触ったり

    私の身体に自分の身体を擦り付けたり

    耳,首筋や首,腕や肩,手や指など

    身体のあちこちを舐めたり

    身体のあちこちにキスしたり

    etc…して,襲って来た。

    泣き叫んでも、やめて貰えなかった…)


「はぁ…はぁ…こほっ…こほっ…

    お願い…もうやめて…!!お願い…やめて…!!」

(息切れや咳払いしながら,泣き叫びながら)

スミス

「怯えた顔も,泣いている顔も,苦しそうな顔も

    身動き取れない状態で私に犯されている姿も

    ガタガタ震えながら怯えている姿も

    泣き叫んでいる姿も,何もかもが,全てが

    すごく可愛いですよ…愛おしいですよ…

    すごく良い…すごく良いです…良い眺めです…」

(はぁはぁ…と興奮しながら

    制服や制服のパンツの上から

    制服や肌着,ブラ,制服のパンツの中に

    手を入れながら

    身体のあちこちを触って来た…)

私「もう嫌っ…!!もうやめて…!!」

(泣き叫びながら)