〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(424)⑥

それから、スミスは

泣き叫んでいる私を見て

ニヤニヤ,クスクス笑っていた。


無理矢理

制服の上から

制服や肌着,ブラ,タイツの中に手を入れながら

全身を触ったり

制服や肌着,下着,タイツ脱がせたり

何度も、無理矢理

顔を埋めながら

全身を触ったり・舐めたり,全身にキスしたり

両手や両足の指,胸を口の中に含んだり

吸い付いたりして、執拗に犯して来た…。


何度も泣き叫んでも、やめてくれなかった…。


スミス

「身動き取れない状態で、私に好き放題犯されて

    怯えている顔や泣いている顔も

    怯えて泣いている姿も,泣き叫んでいる姿も

    何度見ても、すごく可愛いですよ…

    すごく良いです…すごく良い眺めです…

    ますます興奮して,抑えられなくなって

    貴女を、もっと犯したくなってしまいますよ…

    貴女が、どんなに、嫌でも,私を恐れていても

    もう止まらないのですよ」

(ニヤニヤ笑いながら

    吐息混じりの声で囁きながら

    私の髪や顔を触って来た…)

私「嫌…やめて…お願い…もうやめて…」

(泣きながら)


スミス

「貴女を見て興奮していたら

   身体が火照って来たので、私も脱ぎますね…」

(服や肌着,下着を脱ぎ始めた…)

そして

私の身体の上に覆いかぶさり

後頭部や背中に手を回し,後頭部を掴み

自分の方へ引き寄せて,無理矢理押さえ付けたり

うつ伏せに寝かせて

私の身体の上に覆いかぶさり

何度も,無理矢理

頬ずりしたり,耳を舐めたり,耳にキスしたり

胸や股の間を触ったりしながら

何度も,無理矢理

私の身体に自分の身体を擦り付けて来た…。


私「もう嫌っ…!!もうやめて…!!お願い…」

(泣き叫びながら)

スミス

「まだダメですよ…まだ帰しませんよ…

    まだまだ楽しませて貰いますよ…」

(股の間に指を入れて,中を掻き回しながら)

「いやぁぁぁぁぁっ!!もうやめて!!

    もう嫌っ!!元の世界に帰して!!」

(泣き叫びながら)


何度も泣き叫んでも、やめてくれなかった…。