〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(572)⑦

スミス

「フフフ…なんて可愛いの…

寝顔も、すごく

可愛いくて,愛おしくてたまらないですよ…

すごく良いですよ…

それだけではなく

貴女の身体も,貴女の肌も

貴女の身体や肌に触れている感触も

すごく良いですよ…

ますます

興奮して,我慢出来なくなって

抑えられなくなって

何度も、貴女を,貴女の身体を

犯したり,貪りたくなってしまうじゃないですか…」


私を邸宅の自分の部屋へ連れ去った後

私をベッドの上に寝かせ,私の身体の上に覆い被さり

ニヤニヤ笑いながら,吐息混じりの声で言いながら

ジュルっと音を立てて自分の唇を舐めながら

何度も

私の髪や顔を触ったり

私のパジャマの上から全身を触ったり

私のパジャマのボタンを全部開けて

私の肌着や下着の上から何度も私の全身を触ったり

私の肌着に手を入れながら私のブラのフックを外し

私のブラの中に手を入れながら

何度も私の胸を触って来た…。


私「ん…?」(ボーっとしながら)

スミス

「フフフ…気が付きましたか?

ここは邸宅の私の部屋ですよ」

(ニヤニヤ笑いながら,私の顔を触りながら

    私の顔を覗き込んで来た…)


私「…!!何してるの…!?やめて…!!いやぁっ…!!」

(顔面蒼白でガタガタ震えながら泣き出しながら

    起き上がって,後退りしながら)

スミス

「何って…私が、いつも貴女にしている事でしょう?」

(ニヤニヤ笑いながら,私の腕を掴みながら

    私の顔を触って来た…)

「いやぁっ…!!やめて…!!離して…!!

  お願い…やめて…!!」

(泣き叫びながら

    スミスの腕を掴み,振り払おうとしながら)