〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(415)⑨

術で回復して貰った後


私「ここは…?」

モリアムさん「良かった…気がついたのね…」

エリス「保健室よ…」

ボニータ「まだ時間止まったままだけどね…」

私「そうですか…」

シェル「来るの遅くなって、ごめんね…」

「いいえ…(*^^*)

    モリアムさん,エリスさん,ボニータさん

    シェルさん

    助けに来てくれて、本当に

    ありがとうございます…^^*」


5人で泣きながら無事を喜んだり

スミスが怖くて

過呼吸起こしながら,たくさん泣いて

モリアムさん達に慰められたりetc…。

 

 

その後

髪をセットして貰ったり,メイク治したりして

かーらーのー

それぞれ、職場へ。


店へ戻って来たタイミングで

スミスの術で止まっていた時間が動き出した。


私「時間が動き出したのね…」


ホッとしながら、作業に入ろうとしていたら

背後から、誰かに

肩や腕を掴まれ,後ろへ引き寄せられ,抱きつかれ…

私「きゃっ!!」

まさかと思っていたら、スミスだった…。

私「…!!」(顔面蒼白でガタガタ震えながら)

スミス

「モリアム達に術が効いていなかったのは

    予想外でしたが

    すごく楽しませて貰いましたよ?

    また貴女を,貴女の身体を利用して

    楽しませて貰いますよ」

(ニヤニヤ笑いながら

    吐息混じりの声で耳元で囁きながら

    私の髪や顔,首筋,,肩や腕を触ったり

    頭に頬ずりしたりしたり

    唇にキスして来た…)

私「嫌…やめて…お願い…もうやめて…」

(ガタガタ震えながら、スミスの手を掴みながら)