〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(407)②

1回目の休憩の後、いつも通り

暫くバタバタして

人通りが大分減って,落ち着いた時に

他の人達皆…休憩に行って,私一人になって

頼まれていた作業して,人通り終わって

次は何しようかと思っていた頃


背後から、誰かに抱きつかれ…

私「きゃぁっ!!」

騒いだら口を塞がれ…

私「うっ…」


まさか…と思っていたら、そのまさかだった…。


スミス

「驚き過ぎだし,怖がり過ぎですよ?

    そんなに驚いたり,怖がったりしないで下さいよ。

    それと…そんなに大声出すと、気付かれますよ?

    とは言っても

    今は、そんなに人いませんけどねぇ」

(ニヤニヤ&クスクス笑いながら)

私「…!!」(顔面蒼白でガタガタ震えながら)


スミス

「良かった…今日は居ましたね。

    しかも…今

    人が殆ど居ない時間帯で

    この店に居るのは貴女一人で。

    この前、また駅でバッタリ会えましたが

    ここで会うのは久しぶりですよねぇ?

    ここで会うのは何週間ぶりかしらねぇ?

    ここでも、また会いたかったですよ?

    それと…また

    こんな風に貴女に触れたかったですよ?」

(吐息混じりの声で耳元で囁きながら

    髪や顔を触ったり,頭に頬ずりしたり

    首筋や首の後ろ・耳を舐めたり

    首筋や首の後ろ・耳に口づけしたり

    服の上から&服の中に手を入れながら

    身体のあちこち触って来た)

私「嫌ぁっ…やめてっ…お願い…もうやめて…」

(泣きそうになりながら

    スミスの腕を掴みながら

    スミスの腕を振り払おうとしながら)


スミス

「まぁ…怯えちゃって…。

    すごく可愛いですよ?すごく良いですよ?

    ますます

    興奮してしまうし

    抑えられなくなってしまうでしょう?

    そうなってしまうのは

    貴女が可愛くて堪らないからですよ?」

(ニヤニヤ&クスクス笑いながら

    吐息混じりの声で耳元で囁きながら

    髪や顔を触ったり,頭に頬ずりしたり

    首筋や首の後ろ・耳を舐めたり

    首筋や首の後ろ・耳に口づけしたり

    服の上から&服や肌着の中に手を入れながら

    身体のあちこち触って来た)

私「嫌…やめて…もうやめて…お願い…」

(号泣しながら

    スミスの腕を掴みながら

    スミスの腕を振り払おうとしながら)


スミス

「あらあら、泣いてしまいましたか

    怯えた顔だけでなく、泣いている顔も

    すごく可愛いですよ?すごく良いですよ?」

(ニヤニヤ&クスクス笑いながら

    吐息混じりの声で耳元で囁きながら

    腰に手を回しながら,顔を触りながら)

私「もうやめて…」

(号泣しながら

    スミスの腕や手首を掴みながら

    スミスの腕や手を振り払おうとしながら

    スミスを突き飛ばそうとしながら)