〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(387)②

更に、暫く経った頃…


スミス「今日は居ますね、良かった」

(私の姿を見つけては

    ニヤニヤ笑いながら,私に近づき

    いきなり背後から抱きついて来た…)

私「…!!きゃぁっ…!!」

スミス

「そんなに怖がらないで下さい。

    そんなに大声出すと

    誰かに気付かれたり,誰かが来るでしょう?」

(私の口を塞ぎながら、耳元で囁いて来た…)

私「うっ…」

スミス

「こんな所

    誰かに気付かれたり,見られたりして

    騒ぎになったりすると困るでしょう?」

(ニヤニヤ笑いながら,私の口を塞ぎながら

    耳元で、そう囁き

    無理矢理

    頬ずりしたり

    耳や耳の後ろ・首筋に息を吹きかけたり

    首筋を舐めたり、首筋にキスして来た…)

私「やめて…嫌っ…」

(顔面蒼白でガタガタ震えながら)


スミス

「ふふふ…怯えちゃって…すごく可愛いですよ…。

    昨日も言いましたが

    私が貴女に、こういう事を何度もするのは

    貴女が可愛くて,愛おしくて堪らないから

    ただ、それだけですよ…。

    怯えているのも,泣きそうになっているのも

    泣いているのも含めて全部です…。

    そんな貴女を見ていたら

    益々興奮してしまうし

    抑えられる物も

    抑えられなくなってしまうのですよ…。

    貴女が、どんなに

    怖がっていても,嫌がっていても

    泣いていても,泣き叫んでいても

    貴女に、どんなに

    叩かれたり,蹴られたり

    腕を引っ掻かれたり,突き飛ばされても

    なのですよ…」

    (クスクス笑いながら

        耳元で,吐息混じりの声で囁きながら

        私の髪や顔・首・首筋・肩・胸・腕・手・腰

        太腿・お尻を触ったり

        私の服の中に手を入れて

        胸や背中・腰を触って来た…)

私「嫌…やめて…お願い…もうやめて…」

(震える手でスミスの腕や手首を掴み

    スミスの腕や手を振り払おうとしながら)