〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(364)

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5月1日は

彼女(♥崔岩光(サイ・イエングアン)様♥)

彼女の愛犬,マエストロ&マネージャー先生

アーティストの方々

彼女関連の方々も含む合唱指導&伴奏の先生方

事務局のお姐様方,合唱仲間の皆様,オケの皆様

フルスコアの皆様、出て来た(◕ฺω◕ฺ)

 

 

いつも通り、朝食や家事etc…済ませて

かーらーのー

彼女に迎えに来て貰い

彼女&彼女の愛犬と合流して

かーらーのー

上野公園へ向かい

エストロや合唱仲間の皆様らと合流して

かーらーのー

噴水前へ向かい,スミスら3人と合流。

スミスら3人は

今までの事を謝罪したり,お礼言っていたり

「モリアム達を、よろしくお願いします」と

モリアムさん達を私達に託し

夜空の星の光に包まれながら

元の世界(邸宅=屋敷)へ帰って行った。

 

 

スミスら3人が帰った後


エストロ「…?どうしたの…?」

マネージャー先生「大丈夫…?」

ソプラノのリーダーA「いつもじゃないんですけど…」

ソプラノのリーダーB「最近…時々、こうで…」

アルトのリーダー

「毎回決まって、スミスさんが居る時に…」

ソプラノのメンバー1

「あっちの世界の屋敷に居た時とか…」

ソプラノのメンバー2

「それだけじゃなくて、他にも…」

ソプラノのメンバー3

「あっちの世界から帰って来た後の病院の時とか…」

ソプラノのメンバー4

「東京公演の時の開演前や終演後も…」

ソプラノのメンバー5「それに、さっきだって…」

ソプラノのメンバー6

「顔真っ青で,ガタガタ震えてたし

    今にも泣き出しそうでした…」

ソプラノのメンバー7

「スミスさんに対して、すごく怯えてる様でした…」

事務局のお姐様A

「スミスさんと何かあったのですか…?」

彼女「あのっ、それなら…私が話します」

エストロ

「わかりました、向こうで話しましょう」


彼女

「皆に話してくるから

    少し、ここで休んで待っててね…」

私「はい…」

彼女

「モリアムさん達と上田さん達

    なっちゃんを、お願いね…」

モリアムさん,エリス,ボニータ,シェル

ソプラノのメンバー11~14&17~19,アルトのメンバー5

「はい…」

ソプラノのメンバー11「ここのベンチに座ろ」

私「うん…」


「私…今でも、あの人が、すごく怖い…

   すぐには無理…ごめんなさい…」

モリアムさん「良いのよ…」

アルトのメンバー5

「もう、あんなしないから…と言われてもね…」

ソプラノのメンバー12「あんな怖い目に遭わされたらね…」

ソプラノのメンバー13「そりゃ…無理も無いよね…」

ソプラノのメンバー14「私だって、そうなるよ…」

ソプラノのメンバー17「私も、あの人怖いけどさ…」

エリス「でも、この子は、それ以上なのよね…」

ソプラノのメンバー18,19「えぇ…」