〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(606)②

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彼女らが別の仕事へ行った後

 


お喋りや写メ大会しながら

コーヒー飲んだり,お菓子食べたり,自主練した後

ボニータ&シェルの部屋へ:*:.。.:*(´∀`*)*:.。.:*:

 


ボニータ「私の膝の上に、おいで(●︎´▽︎`●︎)」

私「あ、はい…( *´꒳`*)」

ボニータの膝の上に座ろうとしていたら

ボニータ

「私と向かい合わせになる様に、私の膝の上に来て^^」

私「あ、はい…すみません…」

ボニータ「良いのよ(^-^)」

ボニータの膝の上に座り

ボニータと、お喋り☆・゚:*:゚ヽ【。・ω・。】ノ*:・'゚☆

 

 

 

その数分後

 


私「あの…トイレ行って来ても良いですか?」

ボニータ「良いわよ(^ω^)」

 


トイレ行って

トイレ&手洗い&手指の消毒を済ませて

部屋へ戻って来たら

ボニータは、何故か

服を脱いで,セクシーな下着姿になっていた(。・о・。)

 


「あっ…あのっ…すみません…!

  もしかして…今、着替え中でしたか…?

  ノックするの忘れてた…

  ノックせずにドア開けちゃった…

  すいませ〜ん…」

ビックリして,慌てて,腰を抜かして

部屋を出ようとしていたら

ボニータ

「ふふっ…良いわよ、気にしないで(o^-^o)

  さぁ…こっちにおいで(^_^)」

私の元へ来て,軽く壁ドンし

私の身体を自分の方へ引き寄せた後

お姫様抱っこしながらベッドへ連れて行き

ベッドの上へ寝かせて

私の身体の上に覆いかぶさって来た(๑°ㅁ°๑)

 


私「ボニータさん…?急に、どうしたのですか…?」

赤面でオロオロ&(○口○*) ポーカン

ボニータ

「ううん…貴女が、すごく可愛いから

  したくなっちゃっただけなのよ…

  もう我慢出来ないのよ…ごめんね…お願い…」

吐息混じりの声で言いながら、私の髪や顔を触って来た。

 


私「えっ…あのっ…一体、何を…」

赤面でオロオロ&ポカーン(*°Δ°*)

ボニータ

「大丈夫よ…怖がらないで…

  先生(※彼女の事)の様に優しくするから…

  あの人(※スミスの事)の様に乱暴にしないから…

  大丈夫だから…お願い…私に委ねて…」

吐息混じりの声で言いながら、私の髪や顔を触って来た。

 


私「え…えぇ…」

赤面でオロオロ&ポカーン(ºдº*)

ボニータ「ありがとう、すごく嬉しい((●゚ν゚)」

そう言って、私の唇にキスして来た(///_///)

 


それから、何か凄かった…(//ω//)

 

 

 

終わった後…

 


ボニータ「大丈夫?」

私「えぇ…(*´∀`*)」

ボニータ「怖くなかったし,痛くなかったでしょう?」

私「えぇ…(´˘`*)」

ボニータ

「良かった(๑ ᴖ ᴑ ᴖ ๑)

  この事は、私と貴女の2人だけの秘密ね?」

私「はい…´`*」

ボニータ「ありがとう(^ ^)」