〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(572)⑪

その後、スミスは

スミスと向かい合わせになる様

私を自分の膝の上に座らせた…。


スミス

「それと…

  今日も、また随分してやってくれましたよね?

  変態に「ド」を付けたり,私をアンタ呼ばわりにしたり

  クソババアだなんて

  随分な事を言ってくれましたね?

  そのお礼も、たっぷりしなきゃですよねぇ?

  それに…ド変態クソババアでも結構ですよ?

  何とでも言いなさい

  ですが、それも嫌いではありませんけどね

  それと…

  さっき私を睨み付けた貴女の目や顔も

  すごく可愛いくて,愛おしくて,良いですよ

  ますます、そんな貴女を気に入って

  そんな貴女を見ていると、また…ますます

  興奮したり,我慢出来なくなったり

  抑えられなくなってしまいましたよ、フフフ…」


ニヤニヤ笑いながら

吐息混じりの声で耳元で囁きながら

ジュルっと音を立てて自分の唇を舐めながら

私の髪や顔を触ったり

何度も,無理矢理

私の耳や耳の後ろ,頬,首筋を舐めたり

私の耳や耳の後ろ,頬,首筋にキスしながら

何度も,無理矢理

私の身体に抱きついたり

私のパジャマの上から背中を腰,お尻を触ったり

私のパジャマの裾を捲って

私のパジャマの裾の中に手を入れながら

背中や腰,お尻を触って来た…。


「いやぁっ…!!もうやめて…!!お願い…やめて…!!」


何度も泣き叫んでも、中々やめてくれなかった…。