〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(442)⑮

その次に…


スミス

「次は、貴女の身体の中に入れようかしら…?」

(じゅるっと音を立てながら,自分の口元を舐めながら)

私「嫌っ…!!やめて…!!お願い…やめて…!!」

(泣き叫びながら)

スミス

「初めては、あの方(※彼女の事)に

    捧げた様ですねぇ?

    それでも構いませんけどね…フフフ…」

(ニヤニヤ笑いながら、そう言って

    無理矢理、アレを挿れて来た…)

私「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」

(泣き叫びながら)


スミス

「フフフ…あははははは!!すごく良いですよ…

    ほら…わかるでしょう?

    私のが、段々

    熱くなったり,固くなったり,大きくなったり

    しているのが…」

(ニヤニヤ笑いながら,大笑いしながら

    何度も,無理矢理

    アレを挿れて来たり,アレで奥まで突っついて来た…)

私「うっ…痛い…もうやめて…!!」


何度も泣き叫んでも、中々やめてくれなかった…。


その後、途中から気絶…。

気絶しても、中々やめてくれなかった…。