〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(442)⑪

スミス

「いいえ、まだですよ…まだ帰しませんよ…

    それと…

    貴女を見ていたら

    身体が火照って来たじゃないですか…」

(ニヤニヤ笑いながら

    自分のパジャマや下着を脱ぎ出した…)

私「…」(視線を逸らしながら)

スミス

「あら、そんなに視線を逸らさないで下さいよ」

(ニヤニヤ笑いながら,私の顔を掴んで来た…)

私「嫌っ…」

(視線を逸らしながら,首を横に振りながら)

スミス「私を見なさい!!さぁ!!ほら!!」

(無理矢理

    私の後頭部や肩に手を回したり,掴みながら

    自分の方へ引き寄せ

    何度も,無理矢理

    自分の胸を私の顔に擦り付けて来た…)

私「嫌っ…!!やめて…!!」

(首を横に振りながら,泣き叫びながら)

スミス

「ほら…わかるでしょう?

   私の身体が、こんなに熱くなっているのが…

   すごく興奮しているからなのですよ…」

(ニヤニヤ笑いながら

    何度も,無理矢理

    自分の胸を私の顔に擦り付けて来た…)

私「嫌っ…!!やめて…!!」(泣き叫びながら)


すごく苦しかったけど、中々やめてくれなかった…。


私「はぁ…はぁ…こほっ…こほっ…」

(泣きながら息切れ&咳払い)

スミス「フフフ…苦しかったですか…」

(ニヤニヤ笑いながら)