〜Fresh greenの日記帳〜

音楽の事や旅行の事,ファッションの事,グルメの事など、マイペースに・ありのままに綴っています♪

Storia dei sogni(377)

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5月14日は

彼女(♥崔岩光(サイ・イエングアン)様♥)

彼女の愛犬,マエストロ&マネージャー先生

アーティストの方々,オケの方々,合唱仲間の皆様

服部真湖さん,事務局のお姐様方,フルスコアの皆様

出て来た+.(*'v`*)+

 

 

いつも通り、朝食や家事etc…済ませて

この日も、朝から夕方まで仕事(*>v<)ゞ*゜+

この日の1回目の休憩も

モリアムさん達と一緒(艸′v'★*)。+

いつも通り

お喋り&写メ大会しながら昼ご飯(*○’3`)★+゚

 

 

いつも通り

1回目から戻って来てから暫くバタバタの後

人通り大分減って,他の人達が休憩に行って

私一人になって,作業していたら…

スミスが、私の姿を見つけては

ニヤニヤしながら,私に近づき

背後から抱きついて来た…。


私「きゃっ…!!」

スミス

「そんなに驚かないで下さい。

    大声出すと気付かれますよ?」

(私の口を塞ぎながら,耳元で)

私「うっ…」

スミス

「見られたり,知られたり,騒ぎになったら

    困るでしょう?

    見られたり,知られたり,騒ぎ起こしたり

    したくないでしょう?

    それと…そんなに怖がらないで下さい。

    あの時の様に、手荒な事はしませんから。

    でも…

    怯えてる顔や泣きそうな顔も、すごく可愛いですよ」

(クスクス笑いながら

頬ずりしたり

私の顔や髪,首,肩,腕,胸,手,太腿

お尻を触りながら、耳元で)

私「嫌っ…お願い…もうやめて…」

(震える手で、腕を掴みながら)


その数分後


スミス

「あ、そういえば…今日も一人なのですか?

    この時間帯は、いつも一人なのですか?」

私「え…えぇ…まぁ…」

スミス「そうですか」

私「はい…あの…今日は…?」

スミス「今日はメイク道具を買いに来たのです」

私「そうでしたか…」

トイレで、ちょっと遅れて、リザが来店。

暫く2人の対応し

2人共満足し,気に入った物を購入し

帰って行った。

その頃

ジジイ(屋敷の主人)は

3人(ジジイ,リザ,スミス)が買った物の

配送(都内近郊の別荘へ)済ませて

ベンチでコーヒー飲みながら休憩。